» 知ってたようで知らないダイモのブログ記事

パーソナルタイプのDYMOの価格は、どれもだいたい2000円前後。 中高生のお小遣いでもじゅうぶん買えるお値段です。 では、もっとも「高級」なDYMOは、いったいいくらくらいするのでしょうか? 今のところ、プロフェッショ …続きを読む

DYMOシリーズの中で、もっとも小さいと言われているのが「ミニダイモ キーチェーン」。 名前の通り、高さ7cmほどのミニサイズで、チェーンの付いたキーホルダー仕様となっています。 キーホルダーとして使ってももちろんかまわ …続きを読む

同じDYMOでも、機種によって字形や字幅が微妙に異なります。 中には字幅が調整できる機種もあるのですが、自分好みのフォントを探すのもなかなか楽しいものです。 そして、アルファベットの場合…… 「大文字」「小文字」の他に「 …続きを読む

テプラとは異なり、「いつでもどこでも、電源いらず」のDYMO。 そのDYMOに唯一、電池を入れて使う機種があります。 「ダイモ クールクリックス」です。 このクールクリックスですが…… ネイティブの英語でお話ししてくれる …続きを読む

シャンプーやリンスの容器、アルコール飲料の飲み口、家電製品のボタンやスイッチ部分に付いている「点字」。 目の不自由な方にとっては重要な情報源です。 DYMOシリーズの中にも、かつて「点字ダイモ」がありました。 打ち出した …続きを読む

DYMO一機種で刻印できる文字の数には制限があります。 文字盤をカチャカチャ回して目的の文字を選んでいくわけですが、一つのプレートに搭載できる文字数は、おのずと限られてくるからです。 機種によっては、文字盤を見ていて「え …続きを読む

DYMOにはさまざまな機種があり、同じDYMOと名のつく商品でも、その価格帯はさまざまです。 一般に、玩具感覚で使えるお手軽なプラスティック製のDYMOであれば、1000円台で入手可能です。 重厚なメタルボディのDYMO …続きを読む

「DYMO(ダイモ)」が初めて市場に登場したのは、1957年。 今から50年以上も前のことです。 昭和30年代半ばには、すでに日本でも発売されていた記録がありますから、登場後まもなく世界的に広まった文房具であると言えそう …続きを読む

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